2011年5月22日日曜日

鈴鹿2&4詳細レポート(エヴァンゲリオンレーシング)

鈴鹿2&4のレポートの最後は番外編としてエヴァンゲリオンレーシングをアップしたいと思います。

エヴァンゲリオンレーシングは昨年の鈴鹿8耐にも参戦していたのですが、昨年は私用で予選までしか行けなかったので、あまり写真等は撮れなかったので、その分今年は大量に写真を撮りました。

さらに今回は1つサプライズがありました。

鈴鹿サーキットに到着した所、一番目立つ所にエヴァンゲリオンレーシングのトレーラーが止まってました。

裏面は初号機仕様になっています。

初号機側にはレースクイーン仕様の綾波レイのイラストです。

弐号機側には惣流・アスカ・ラングレーが描かれています。
(映画版では式波・アスカ・ラングレーと名前が代わってました。)

弐号機にはアスカと併せて真希波・マリ・イラストリアスもいます。

個人スポンサー募集という企画があったため、良いネタになるかと思い、一番安いコース(3000円)に申し込みをしました。

一番安いコースでは写真のピンバッチがもらえます。
他のコースでも同じデザインのピンバッチがもらえますが、色が異なります。(安い方から、白、紫、銀、金、黒になります。)
高いコースだと他にもTシャツやキャップ等も付いてきます。

2&4の当日のみの限定でレイ、アスカ、マリいずれかのストラップ(キュージョン)がもらえると言う事で、マリのをもらいました。

併せて、抽選で何か当たると言う事でガラガラを回したら、金色の玉が!!1等のレースクイーンとの記念撮影権(チェキで撮影)が当たってしまいました。
普段当たってほしい懸賞は一切当たらないのに、こんなときに限って当たりました。無欲の勝利(?)というやつです。
予選日、決勝日のどちらにするか聞かれたのですが、予選日はレースクイーンが2人で決勝日は3人と聞き、決勝日を選択しました。

決勝日のピットウォークでのエヴァンゲリオンレーシングの模様です。
どのピットよりも人が多かったです。
(元F1ドライバーの中島選手のピットより多かったです。)

今回のレースは2台体制で初号機には出口選手が、弐号機には芹沢選手が乗っていました。

レースクイーンが出てきましたが、人だかりでまともに写真も撮れません。

人の頭越しで倍率を上げてなんとか写真が撮れました。
初号機バージョンのバイクとレイ、カヲルのレースクイーンです。
カヲルは男(というか使徒?)のはずですが良いのでしょうか?

しばらくして1度レースクイーンがピット内に入ってしまい、人がすこし少なくなった間に前の方に行けました。
再度レースクイーンが出てきてくれたのでまともな写真が撮れました。
弐号機仕様のバイクとアスカです。

3人そろった写真もなんとか撮れました。
ちゃんとした写真をなんとかそろえれましたが、ここまで撮るのも一苦労で、撮りそこないの写真(前の人が入る等)が大量に発生しました。

ピット内には監督の鶴田さんもいました。
あまりの盛り上がりっぷりに困惑されていました。

キャンギャルがいなくなってからマシンをしっかりと写真に収めておきました。
8耐本番ではどちらかのカラーリングしか使われないと思うので(多分、初号機仕様でしょう)貴重な写真になるのではないでしょうか。

レースが終わり、レースクイーンとの写真(チェキ)までの待ち時間にブラブラしていたら、エヴァンゲリオンレーシングの物販ブースで人だかりが出来ていました。

見に行ってみたら、レースクイーンが購入品(Tシャツ、タオル等)にサインをしてくれるというサービスをしていました。
その場のノリでもらってもよかったのですが、思いのほか商品が高かったのでやめました。
でもレースクイーンのサインって実際どうなんでしょう?

夕方にチェキを撮ってもらいました。
チェキで写真をとる経験がないんですが、あまり綺麗には写らないんですね。ちょっと残念な出来でした。
下の方は発色が良いんですが、画面上が白っぽくなってます。

そんなこともあろうかと、駄目もとで恥を忍んで(笑)自分のデジカメでも撮ってもらうようお願いしました。
「今回だけ特別ですよ」とのやさしい対応で撮っていただきました。

2ポーズと言われたのですが、結構緊張してしまって全く同じポーズのままでした。
というのも実はこの撮影してくれた人の後ろに、レースクイーンのファンの方たちが、20位取り囲み、なぜか僕がセンターの状態にも関わらず、写真を撮りまくられていたからです。
ちょっと笑顔が不自然だとしたら、そのせいだと思います。(笑)

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