2010年9月12日日曜日

ツーリング(滝観光)

40thのツーリング企画で御岳山の滝観光に行ってきました。

もうそろそろ涼しくなってほしいところですが、日中まだまだ猛暑が続いており、
山へのツーリング&滝観光は涼しそうでいいな~と思っていたのですが、
山間路を走っているときはいいんですが、行き帰りの交通量の多い区間は
アスファルトの照り返しや排ガスで気温以上に暑く感じます。



お一人途中合流ですが、集合時間前には全員集合です。
今回は車検に出していたこともありバイクはピカピカです。
SIVAさんのRAPTORは出発直前に洗ってから来たとの事です。
僕はいくら家が近くても朝一で洗車する気力はないな~(笑)



山間の気持ちいい道を堪能し、本日メインの滝観光です。
奥の方に見えるのが滝です。あそこまで歩くのか~
御岳山の信仰をされている方たちが大勢見えられてビックリしました。



滝からの細かい水しぶきと涼しい風が気持ちよく、疲れた体がいやされます。
更に奥にもう1つ滝があるという事でそちらも見に行きました。



途中で案内看板に騙され(笑)かなり歩きましたがもう1つの滝にも到着しました。
こちらの方が水の勢い、高さがあるのか1つ目よりも迫力がありました。



昼食は滝のすぐそばの蕎麦屋さんでいただきました。
実は朝食と昼食の間に朝マックを食べていたので軽めにざるそば大盛りです。(どこが軽いんだか・・・)
お店は冷房は入っていおらず、窓からの涼しい風だけで気持ち良かったです。



帰路の途中(というかこれも目的?)で開田高原のソフトクリーム屋へ。
2週間前にも来ていますがここはいつも混んでいます。
名物のトウモロコシソフトはやさしい甘さでとてもおいしいです。

2010年9月5日日曜日

富沢選手の訃報

本日イタリア・ミサノサーキットでMoto2クラスに参戦していた
富沢選手がレース中の転倒し、後続車との接触などがあり、
病院に移送されたものの、その後亡くなったとのニュースがありました。

CATVにて生放送を観戦しており、高速での転倒で大きな怪我の可能性はあるとは思っていましたが、
まさか・・・と絶句してしまいました。

今年、新設のMoto2クラスで見事な活躍を見せており、今後が楽しみな選手でした。
非常に残念で、そして悲しい出来事が起きてしまいました。
ご冥福をお祈りいたします。

お勧め小説

通勤中の電車でよく文庫本を読んでいるのですが、今年一番の名作と出合いました。
それがこの「サクリファイス」です。

僕は小説を買うときには結構、表紙と裏書き(あらすじ)のみで購入し、
気に入った場合にはその作家さんの別のも買うという事をしています。

今回も失礼ながら作家の「近藤史恵」さんという方は知らず、表紙のみで購入しました。

で、実際に読んでみたところあっと言う間にその世界に引き込まれてしまい、
わずか2日で読み切ってしまいました。

詳しい内容はネタばれになるので言いませんが、プロのロードレースの選手が、
チーム内でエースやライバルとの関係に揺れながらも、成長をしていき、
ようやく大きな大会に出れるようになり、その中で・・・

といった感じなんですが、この主人公がロードレース以外のスポーツではあまり無い、
アシストという役割でした。

ロードレースはあまりよく知らなかったのですが、アシストは自分を犠牲にしても
エースのためだけに仕事をするものらしく、そのほかにも紳士協定(?)の
ようなものもあり、暫定トップのチームは・・・といった専門的な話を
ストーリーの中にそれとなく混ぜることで、読んでいるうちに
ロードレース自体にすごく興味を惹かれるものでした。



2008年本屋大賞(全国の本屋さんが投票で決めた読んでほしい本)の2位獲得との売り文句に嘘はなかったです。



これを書いているうちに無性にロードレースが見たくなってきたんで、
TSUTAYAにいってツール土フランスのDVDでも借りて来たいと思います。(笑)

マットレスで目指せ快眠!!

本人はいたって真面目なんですが、周りからはまた無駄遣いをして・・・と言われています。
ですがめげずに(?)またまた買物をしてしまいました。

購入したのはマットレスです。
最近、朝起きても疲れが取れておらず、体が痛いという事がありました。

畳(ホームセンターで売ってた半畳敷きを並べたもの)の上に布団を敷いて寝ていました。
布団は特にヘタってきている感じはないので自分の体が弱ってきているのかな?(笑)

という事で何かいいものがないか探しており、以下の製品をインターネットで見つけました。

「株式会社ウィーヴァジャパン」という愛知県大府市の会社の「airweave」という製品で
ANAの国際線ファーストクラスのシートに採用されたり、オリンピック選手、ワールドカップ日本代表選手が
遠征先に持って行ったとの事です。

こういった情報が大好きなので(笑)、この製品に決定しました。



マットレスと併せて枕と枕カバーも購入しました。
5cmの厚みがあり、マットの前面、背面の素材が異なり(キルト地、メッシュ)、夏と冬で使い分けるようです。



中身はこんな感じです。(これは枕ですが、マットも同じ作り)
細かい繊維(固め)が編みこまれています。名前の由来ど降り空気を編みこんでいる感じですね。
枕は中に高さ調整用のクッションが入っています。



布団の上に敷いて、この上で寝る形になります。
これで憧れの快眠生活がやってくるのか!?(笑)



数日使用した感想ですが、寝転がるとちょっと硬いかな?という印象を受けましたが、
起きた時の体は思いのほか楽なので特に問題ないようです。

ただ、枕は固め&高めでちょっと首が痛かったりします。
(朝起きると枕を使わずマットに直に寝ていることが何度か・・・)
高さ調整が付いているのでこれから自分にポジションに合わせていこうと思います。
まあ、元の枕(テンピュール)に戻すか、「airweave」でソフト版の枕もあるみたいなので
そっちを追加購入・・・ってさすがにそれはやり過ぎかな(笑)

枕さえ解決すれば、特に問題なく気持よく寝れそうです。

2010年9月4日土曜日

車検

車検が終了してバイクが戻ってきたのですが、またハンドルグリップが回るようになってました。
すぐにバイク屋に戻って対応してもらいました。
(ハンドルバーにアルミテープをグルグル巻きにして厚みを増やした上で接着剤で固定)

バイク屋は作業は関係ないはずと言ってましたが、前回も定期点検でバイクを預けて、
洗車してもらった後同じ症状がでました。
洗車しなかった時には問題なかったので、僕が使用したグリップボンドとバイク屋で使用している
バイク用シャンプーの相性問題か何かだと思うんですが?
整備員さんは否定していましたが、今後は足回り以外は洗車しないようにしてもらおうと思います。

2010年8月29日日曜日

ツーリング(キャンプツーリングの往路のみ参加)

この土日にキャンプツーリングがあり、その往路のみ日帰り参加させていただきました。
昼食(高山近辺)までご一緒し、そこから帰宅するルートをとる事となりました。

名古屋は朝から暑く、避暑ツーリングになるかと思ったのですが、
晴天に恵まれ、日差しが強いこともありよほど山間部に行かない限りはずっと暑い状態でした。

なので休憩時には冷たい物をとってしっかり冷やしながらの走行となりました。
(朝8:30集合場所からガリガリ君を食べてました。)



今回の目的の一つ、開田高原のソフトクリームです。
このお店は人気で、夏場はいつも大賑わいです。



名物は「とうもろこしソフト」なんですが、今回はバニラとのミックスをいただきました。
コクがあってとてもおいしいです。



ここからさらに山間部の涼しい道を走ります。
先導のHANZさんは、いつもながら気持ちいいワインディングをよくご存じです。
道を覚えようとするのですが、目印が分からなくなってしまいます。
何度も通っている道もあるのですが、毎回新鮮な気分で走ってます。(笑)

道の駅ひだ朝日村に到着し、冷房の利いた食堂で昼食をいただきました。



お勧めの「けいちゃん定食」をいただきました。
岐阜県の名物料理(?)で鶏肉に味噌を絡めて焼いた料理になります。
鶏肉も柔らかく、焼いた味噌とマッチしとてもおいしかったです。



ここでキャンプ組とはお別れし、同じく日帰りのSIVAさんと2台で帰路につきました。
道もそんなに混んではいませんでしたが、あまりに単調しすぎて眠気との闘いが大変でした。

帰宅途中でレッドバロンにより、そのままバイクを車検&整備のために預けてきました。
その後のバイク装備(ブーツ、ジャケットでヘルメット、タンクバックを持つ)で
家までの約30分を歩きましたが、今日一番つらかったです。(笑)

キャンプツーリングには毎年誘っていただいていたのですが、
テント等の道具が無い事とバイクの積載量の問題から断っていました。

ですが、同じように積載量に問題のあった、N村さん(SL1000FALCO)が参加された事と、
僕と同じバイク(VTR1000SP2)でキャンプ道具満載の人を見かけたとの事で、
理由の一つがなくなってしまいました。

道具を買っても一人ではキャンプに行かないだろうし、でも買うとなると無駄こだわりそうで(笑)
HANZさんのレポート読むとすごく面白そうだから行きたいんですけどね~悩みどころです。

2010年8月26日木曜日

暑気払い

昨日はツーリングクラブの飲み会(暑気払い)で
焼肉屋「牛角」に行ってきました。



普段はバイクウエア姿でお会いするので、スーツ姿は何か違和感があります。(笑)



まだ開始からそんなに時間は経ってませんが、日中の暑さで喉がカラカラだったためかビールが進みます。
話題は当然ながらバイクです。今回はオフロードの話で盛り上がりました。

セカンドバイクにって考えていたこともありましたが、自分でメンテナンス出来ないので無理ですね。
(まあ、だいぶ前に諦めてますが)



食事も終わり、2次会のカラオケに移動しました。



途中から(っていうか最初から?)アニソン特集になってしまいましたが、
たまにはそんなノリも楽しくてよかったです。

久しぶりのカラオケで、僕も堪能することができました。
皆にはジャイアンリサイタル(ディナーショー?)のように「ボヘ~~」と聞こえていたかもしれませんが(笑)

次回(今週末?)はバイクウェアでバッチリ決めてお会いしましょう!!

2010年8月21日土曜日

オーディオ バージョンアップ

1か月位更新できてなかったのですが、もちろんその間何もなかったのではなく、
衝動買いを続けていました。(苦笑)

昨年は「カメラ」でしたが、今年のテーマ(?)は「オーディオ」です。

さかのぼる事2カ月前、6月下旬にこれを買ったことが全ての始まりでした・・・



STAXのSRS-4040Aというヘッドホンです。
たまたま本で読んで興味を持ち、大須のオーディオ専門店で試聴して惚れこんでしまいました。
高音がとても綺麗でさらに解像度が非常に高い製品でした。
(楽器やバックコーラスの音が一つ一つ際立っています。)



大きな箱の中にはこの2つが入っています。
というのもSTAXのヘッドホンは専用のドライバーが必要なため、そのセット商品を買いました。



STAXはヘッドホンで唯一「コンデンサー型」を採用する日本のメーカーです。
独特のフォルムでケーブルもきし麺のようです。



そしてヘッドホンを接続するのがこのドライバーになります。
本体上部に穴が開いていますが、これは真空管を使用しているため、その放熱用です。



入力系統は3系統です。
INPUT1、2は通常のオーディオ入力(赤と白のケーブルをLとRに入力)ですが、もう一つ見慣れないのが、調べたところバランスケーブルでノイズが少なく高級オーディオに装備されているという事です。



高級ヘッドホンを購入したのに合わせて音声の入出力の統合を検討。
音楽はPCかPS3で聞くので、その2つからヘッドホンとPC用ミニスピーカー(BOSE製で小型の割にはしっかりとした音が出ます)を繋ぎ、切り替えができる製品を探すことに。
その結果、以下の製品を購入しました。



デジタル・アナログ変換機能をもったヘッドホンアンプの「DR.DAC2 DX」です。



入力系はデジタル1系統(2種類のうち片方のみ利用可能)、USB、LINE入力の3系統です。
PS3とは光デジタルで、パソコンとはUSBで接続しています。



ついでに購入したのがaudio-technicaのマルチタップです。
家電が増えすぎて電源が足りなくなった&オーディオには電源が重要との本の知識(笑)からちょっといいのを買ってしまいました。



元々、ONKYOのAVアンプと5.1chのエントリーモデルは持っていたので、これで家のオーディオ環境は大分豪華になりました。

ただ、そうなるといい音を外でも聞きたくなるものです。
今出ている携帯音楽プレイヤーで、音質がいいと言われているものを調べたところSONYのXシリーズとAシリーズが候補に挙がりました。
通勤は地下なのでワンセグは不要と判断し、サイズ、容量からAシリーズの一番容量が大きいモデル(64GB)を購入しました。



ウォークマンと一緒に保護フィルムとカナル型で評価の高いETYMOTICの「hf5」も購入しました。



ウォークマンは高校以来(15年くらい前)になります。(その頃はまだテープとかMDだったな~)
落ち着いたブラウンの本体ですが、64GBもの大容量にもかかわらず驚きの薄さ&軽さです。



ETYMOTICの「hf5」です。
カナル型は耳に深く入れるので今まで敬遠していたのですが、思ってたほどは苦になりませんでした。
耳栓と同じなので遮音性が非常に高く、音も綺麗でした。
ただ、ウォークマンに標準装備のイヤホンも思いの他いい音&デジタルノイズキャンセリングで甲乙つけがたいです。(「hf5」買わなくてもよかった?(笑))



これで万全!!と思い通勤で使っていたのですが、
もともとSTAXのヘッドホンから始まったオーディオブーム(?)なので、
どんなに高音質でも何か違和感を覚えてしまって・・・

色々と調べたところ、STAXも携帯用イヤホンを作っていたのですが、
2009年の12月に生産完了してしまい、今はどこにも在庫がないとの事(泣)

諦めきれずにネットを探していたら中古商品を発見!!
これを逃すともう2度と手に入らないと思い即決で注文してしまいました。



届いた商品がこちらです。
STAXの「SR-001」という商品です。(昨年製造中止になった製品の前のモデルです。)
5年以上前の製品という事でさすがに箱はボロボロでした。



本体には目立つ傷もなく、欠品もなく綺麗な状態でした。
ヘッドホン同様、専用のドライバーが必要です。(写真左下の箱です。)
ウォークマンより1回り以上大きく、厚さは3倍くらいあります。(笑)
でも音質はさすがに同じメーカーだけあり高音が綺麗で解像度があると感じました。
欠点はかさ張ることと、電池駆動でもちが悪いことと、遮音性が低いことくらいです。(って多すぎか(笑))






さすがにこれで完了か?

ってそんなわけありません(笑)

せっかくここまでそろえたのに音楽再生がゲーム機(PS3)というのはどうなんだ?
(ゲーム機と呼ぶには高機能すぎる気がしますが・・・)

という事でCDプレイヤーも欲しいな~とネットで調査したうえでエイデン、ビックカメラで
資料集め&実機の試聴を繰り返しました。

どうせならSACD(スーパーオーディオCD。データの保存形式が異なり高音質。通常のプレイヤーでは再生不可)対応モデルがいいな~などと思いながら機種を選定。

現在発売しているモデルでコストパフォーマンスが高い中級機に決定しました!!



DENONのDCD-1500SEという製品です。
今年の5月発売モデルで上級機と同様の技術も盛り込まれています。
本格的な製品なので見た目もきれいで作りもしっかりしていますが、サイズがデカイ!!
AVアンプと大差ないサイズです。
今日届いた所なので音質について細かい事はまだ分かりませんが、PS3よりも高音が出ているような気がします。



CDプレイヤーのため背面はいたってシンプルです。
デジタル1系統とLINE出力1系統のみです。基本的にはプリアンプと接続するだけなので2系統で十分なんですね。



現在の我が家の環境の一部です。
(あっ!!STAXのドライバの埃除けがそのままだった)
まあ、一番の問題はここまでやっておきながらTVが十数インチのAIWA製テレビデオを使用していることでしょうか(笑)



これで夏のボーナスの大半を消費してしまいましたので、TVは冬まで持ち越しです。
まだまだ、テレビデオには頑張ってもらわないと。(笑)
入社した年に購入したので10年以上使っていますが、まだ故障したことはないです。

2010年7月27日火曜日

鈴鹿8耐(予選)

鈴鹿8耐の予選を観戦してきました。
今年は日曜日に私用(従妹の結婚式)があり、予選のみの観戦です(泣)

まあ、その分予選で完全燃焼するつもりです!!

と意気込んでみたものの、鈴鹿までの道中でバテバテです。
ただでさえ天気がよくて気温は35度以上なのに、桑名から10kmの大渋滞!
いつも通りバイク移動でしたが排ガスもあって早速グロッキーです。

やっとの事で鈴鹿に到着したのは家を出てから2時間後でした。
(普段なら1時間ほどで着くのに)

そこでSIVAさん、雅さん、Uraさんと合流して1年ぶりに鈴鹿8耐の空気を楽しみます。



MOTO NAVIブースが出ていました。
そこでは中野真矢さんがトークしていました。
引退後はお店以外に雑誌、TVに大活躍です。



「裸シン」と銘打たれたコーナーです。
往年の名車がカウルが取られた状態で展示されています。



取られたカウルがすぐ脇につられているのが模型(?プラモ?)っぽくていいです。(笑)



エルフ ホンダのマシンです。
昔の映像でしか見たことがなかったのですが、実物をみるとその実験的な作りが興味深いです。



プロライダーのハングオフを体感できる展示マシンがありました。
僕は体を支えるので精一杯でした(ぶら下がっているだけ)
他の皆さんは膝すり目指してチャレンジしてました。



ブリジストンブースでライダートークショーが実施されていました。
まずがこの方、伊藤選手です。
今年で全日本を卒業されるとの事ですが、是非とも8耐参戦は続けてほしいです。



伊藤選手とコンビを組む玉田選手です。
チームのゴタゴタで今年は思うように走れていませんが、その鬱憤を晴らしてほしいです。



清成選手と高橋選手です。
清成選手がしばらく見ないうちに坊主になってました!
今年は闘いの場所をイギリスのBSBにうつされていますが、活躍を期待しています。



ポケバイコーナーで駄目もとで乗れるか聞いてみたらOKとの返事が
一番体重の軽い雅さんが挑戦しましたが、さすがにアクセルを開け気味にしないと走らないとの事です。
(体重の重い男性陣はこのコメントに乗車を断念しました。)
横で男の子がすごく乗りたそうにしてました。将来はGPライダーか!!



加藤大治郎選手の優勝マシンレプリカです。
細かいところまでしっかりと作りこまれていました。



カストロールカラーのNSRです。
このカラーリングを見ると自分のマシンもこんな風にしてみたいってちょっとだけ思ってしまいます。
(VTR1000SP-2ではコーリン・エドワーズ選手がWSB優勝時にカストロールカラーでした。)



バイク漫画で有名な東本さんのチームマシンです。
グッズ販売や応援団で、すっかり鈴鹿8耐の名物チームになりました。



昼食のカレーです。
ただのカレーではなく、松坂牛入りで1200円もしました。
値段だけあって肉は抜群においしかったです。



昨年の準優勝&エヴァとのコラボで注目度№1のトリックスターレーシングです。
マシンは初号機カラーでゼッケンも01です。でもライダーはプラグスーツではありませんでした。(残念)



清成選手、高橋選手、中上選手(控え)の若手勢で挑むハルクプロです。
皆、全日本でその成長を見てきたライダーばかりなので応援に力が入ります。



ケイヒンの玉田選手です。
一緒に観戦した人の玉田選手への評価が低すぎる!彼は速いライダーだ―!!と一人熱く語ってしまいました。(恥)



MOTO MAPです。こういった常連の中堅チーム同士の争いも8耐の楽しみの一つです。
(今回、いい写真がなく掲載できませんでしたが、個人的には世界耐久チームがどこまで上位に食い込んでいくかも楽しみです。)



TSRホンダの秋吉選手です。
間違いなく現在の全日本最速のライダーは彼だと思います。
ただ、運の悪いトラブルでタイトルを逃しがちですが、今年の8耐はどうでしょう?



最後に番外編ですが、本気のハングオフの写真です。
完全に体が反対側に行ってしまい、膝より下と肘から上しか見えません。
ボルト固定された展示マシンでもこんなに体を片側に寄せれませんでした。(驚)